ドラゴンズファン六年生

●野球に無縁→パートナーの影響でいつの間にかドラゴンズファンへ… 危うい知識と素人目線でドラゴンズな日々を綴ります。

菅野は別格。とはいえね。なんなの野本…(脱力)。

6回から見始める。

投げ終えた小笠原に笑顔が見られたがスーパーエースの先輩と投げ合って充実感があったのか。ベンチで大野と完敗だと話していたのか。

 

菅野の気迫は充分だったなあ。ちょっとは粘って欲しかったけれど…周平、野本の淡白さよ。一球で力負けてる野本に言葉が出ないや。

 

谷本に代わってからゲッ…点差が広がって一旦子供らを寝かしつけに入る。マギーに打たれたのは外に構えていたけれど高めに入って簡単に打たれてしまった。僅差の負け(菅野相手では三点でも大差と言えるかもしれないけど)を凌いで勝ちに繋げられる中継ぎって…居ないのかよっ。ガックリ。

 

で。

最終回、大嶋は流石の一打を打ってくれた。

京田は…。

ビシエドは四番の意地をみせて粘った。

福田は…最後決めて欲しかったよ。

 

ノーアウト2、3塁を当然のごとく凌いでしまう菅野。はぁ…なんというか、ひとりで良いから圧倒的なピッチャーが欲しいよね。

 

せめて、完封を避けて欲しかった。それも情けないけどね。

 

明日はガルシア。切り替えてこう。