ドラゴンズファン六年生

●野球に無縁→パートナーの影響でいつの間にかドラゴンズファンへ… 危うい知識と素人目線でドラゴンズな日々を綴ります。

子ども(4歳)と野球。

近所は割と少年野球が盛んな地域です。

やりたいと言ったらとことんつきあう気はあるけれど、まだ気配なし。

 

ただ、先日「パパみたいなグローブがほしい」とのことでオモチャのグローブを買いました。

 

これまでは、こんなの。

 

今回はこちら。いずれもマジックテープで布のボールが貼りつくタイプです。皮っぽい素材感の物よりも、先ず小さな手で捕れる喜びを感じられるのが大事かな。

なんて、英才教育にはほど遠いです。

自宅に庭があればねー。

 

子ども時代の選手のエピソードで好きなのは吉見が団地の階段で壁当てをしていた際、何段目に当てるか宣言してそこに見事当てていた、という話。この遊びで友達に負けることはなかった、とのこと。

いつかの選手名鑑か月ドラか忘れてしまったけれど読んだなぁ…とソースを当たったら「中日ドラゴンズドラフト一位のその後」に書いてありました。

頭をバックアップさんの書き起こしによると本人も言及していますね。

頭をバックアップ : 吉見一起に完全密着///Spoken!

 

そういう子ども時代の遊びがコントロール力に繋がっていたんだな…と感心した覚えがあります。

 

でも先日「小学校にいったらサッカーやる」と言われガクっ…となっちゃいました。

スポーツしてくれたら何でもいいですがサッカーと言われると少し複雑な親心です。

将来どうなりますやら。